2018年6月アーカイブ

今週はまったく雨が降らないな~と思っていたら、やはり梅雨明け宣言があったみたいですね。

少し湿度は高い気もしましたが、それでも梅雨の時期特有のジメジメした感じはかなりなくなっていたような気がします。
まだ6月なのに、梅雨が明けるなんてことあるのかな?と思いましたが、関東での6月の梅雨明けはやっぱり観測史上初だそうです。
とはいっても、今までで一番早い梅雨明けは7月1日だったそうなので、二日しか変わらないと言えばそうなのですが(爆)。

でもこうやって史上初がだんだん増えていって、地球が変わりつつあることを感じますね。
最近は地震も多いですし、いろんなことを考えないといけない時期なんだと思います。
自分は調剤業務を頑張るのみですが。
最近の病院は、まるでホテルのような建物や内装のところが増えてきました。きれいな病院だと患者として行った時も気持ちが良いものですし、そんなきれいな病院で働ける看護師たちもうれしいものです。看護師の転職先を探す時に、このような「キレイな職場」に絞り込んで探しても見つかるものなのでしょうか。 グループホームの看護師転職エージェント見てるとまあ病院だからどうというのはもしかしたらないのかもしれませんが。

施設が新しいところが良い、外観がきれいなところが良い、インテリアがとてもおしゃれなところが良い、といった希望があるのなら、新築された病院を探してみると良いでしょう。求人情報などにも、○○年に新築しました、といった触れ込みがありますからわかりますし、病院のホームページなどでも確認することができます。最近では有名な建築家やデザイナーが設計したというような病院も増えてきましたので、そのようなところを探してみると良いです。新築の病院であればたいてい看護師の募集はしていますので、転職を考えているなら募集要項を見て条件が合えば応募すると良いでしょう。

キレイな職場が良いなんて言っていたら、何を選り好みしているのだと言われそうですが、これも立派な転職先に望む条件になります。求人情報に新築であることを掲載したり、画像を添付してアピールするのは、それだけキレイな職場で働きたいと考えている人が多いからです。診療科で見てみると、美容外科や美容皮膚科、形成外科といった病院は比較的キレイな職場が多いです。美容外科や美容皮膚科は美にかかわる職場ですから、病院自体もとてもキレイにしています。美容外科や美容皮膚科は夜勤もありませんし病棟看護師のようにバタバタと忙しく動くようなこともありません。患者さんというよりもこれらの診療科の場合はお客さまといった感覚なので、看護師も接客の能力が必要とされます。

最近では病院内が汚れていると患者さんなどからもクレームが入りますし、病院側もきれいに保とうとしているところが多いです。建物が古くても掃除が行き届いているところならきれいと言えますし、もし気になる病院があれば見学に行ってみると良いです。病院によっては、職場見学を実施しているところがあります。就職する前に職場が見られるので、その時に院内の様子が知れて転職先選びの参考になるでしょう。まずは求人情報が出ている病院のホームページを見てみると良くわかります。新築や改築をしたのならいつしたのか、またその予定があるのならいつ頃から始まるのかなどの情報を出しているはずです。
日大アメフト問題とかもりかけ学園問題とか、なんだか納得いかない事件も多いですが、そんな中驚いたのが「高齢婚」の話。

まず1人目は元ソフトバンクの監督の王貞治さん。
かなりのご高齢だと思いますが(←ちょっと失礼!?)、けじめをつけるということで入籍されたんだとか。
そして2人目がタレントの清水国明さん。
こちらは何と奥さん妊娠中だとか・・・。

なんか芸能人って、やっぱり若いのかな~なんて思ってしまいました。
でもこういったニュースも、なんだか心温まりますし、元気をもらえる感じがしていいですよね~。
自分もいつまでも気を若くもって頑張ろう!と思いました。

いまは調剤業務に明け暮れてますが、引退したらオーストラリアに家を買ってのんびりしたいです!?

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